謝辞
星印(よくわかってないです)ありがとうございます!
前回の記事で、星印を4ついただけました。
tohutokonsome.hatenablog.com
それでなんですが、このブログのアクセス数って一日1〜3件ぐらいなんですよ。
こう書くと、なんだか悲しくなるのですが、
アクセス数1〜3の中で、星を4つもいただけたということは
ブログを読んでくれた方、全員が星をつけれくれた、と考えることもできるわけです。
本当にありがとうございます!
また、読んでくれた方の中に、ピンキーがいたらすぐに連絡ください。
勉強会に行ってきました。
connpass.com
18:30〜21:30の3時間で、Pythonの入門の勉強会でした。
参加者
50名ぐらいいた気がします。男性が9割ぐらいでした。
年齢層は20代の大学生のような方から、初老(失礼ですかね?)の方までいました。
大半は20代後半から30代のように見えました。
やったこと
以下のようなことを行いました。
- プログラムとは
- 環境の構築
- 基本的な構文を用いて演習
- 標準モジュールの紹介(re、jsonとか)
- その他モジュールの紹介(numpy,matplotlibとか)
以下は、演習課題のコードです。
みてのとおり、Python入門以上に、プログラム入門の側面が強かったです。
勉強会で行った課題
感想
気合をいれて、「みんなのPython」を読んでいったので、演習の内容で新しく学ぶことは特にありませんでした。
Python入門というところで、何も知らないで行っても大丈夫なような内容になっていました。
なので、Pythonという部分より、講習の中で触れた「Scrach」と呼ばれる
レゴブロックを使うような感覚でプログラムができるサービスに興味を持ちました。
こどもが出来たらぜひ触らせたい。
scratch.mit.edu
ただ、一番すごい!と思ったのが冒頭で紹介された講師の方がハッカソンで作ったアプリでした。
棒人間をお絵描きすると、そのポーズを3Dキャラクターが行うみたいなやつ。
24時間で作れるのだろうか。。。
また、以下は勉強会の中で気になったワードです。
どこかで使ってみたい。
- pyserial
- tensorflow
- SDN
- Openflow
- ハッカソン
- xlwings
勉強会というところで、周りの方と話せたりするのかな、とか思っていたのですが
自分から話しかけることもできず、周りの方もサクッと帰っていたので、嬉しい交流はありませんでした。
が、これをきっかけに勉強会に参加していきたいと思います。